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上松町×上松電子×NOVE×ユコラ🌲地域ウェルビーイング連携協定締結しました✨
10月6日、長野県上松町にて、上松町、上松電子株式会社、NOVE株式会社、株式会社ユコラの4者による地域ウェルビーイングの実現に向けた連携協定締結式が行われました。 今回の協定は、企業の健康経営を「社内だけの取り組み」で終わらせず、従業員のご家族、そして地域へと広げていこうとするものです。 NOVEではこれまで、上松電子株式会社様の健康経営に伴走し、健康データの分析や戦略づくり、管理職への浸透、社員参加型の取り組みづくりなどを一緒に進めてきました。 その対話の中から少しずつ見えてきたのが、 「社員が健康になることが、会社の元気につながる」「会社が元気になることが、地域の元気にもつながる」 という考え方でした。 そして今回、その構想が企業の枠を越え、自治体や人事の専門家も加わった4者連携へと発展しました。 特に上松町には、赤沢自然休養林をはじめ、森林セラピーなど健康づくりに生かせる素晴らしい地域資源があります🌲 企業の健康経営と、こうした地域資源をつなぎながら、働く人だけでなく、家族や地域も含めて「健康になりやすい環境」をつくっていく。...


『社員を想う会社は、社員に愛される』
株式会社武蔵野様の全社員勉強会にて、 「キャリアを最大化する 『健康OS』アップデート戦略」 をテーマに登壇の機会をいただきました 今回お伝えしたのは、 健康を「病気にならないためのもの」ではなく、キャリアや人生の可能性を支える資産として捉える考え方です スキル、経験、人脈がどれほど豊かでも、それを動かす健康エネルギーが失われれば、本来の力を十分に発揮することはできません。 20〜30代には、睡眠・食事・運動を将来に向けた「複利の投資」として。 40〜50代には、生活習慣病や男女の更年期への備えを「リスクヘッジ」として。 健康を「守るもの」から、 未来の可能性を広げる「資産」へと捉え直していただきました 感想では、 「健康について学ぶ機会を会社が用意してくれることがありがたい」 「社員の健康を大切にしている会社だと感じる」 という声も多く寄せられていました。 実は、普段運営している匿名の社外相談窓口「ウェルネス相談室」でも、武蔵野様の従業員の方から、 「育ててくれた会社,先輩に恩返しをしたい」 「もっと会社の役に立てるようになりたい」 だから不調
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